【キングスレイド】PVP用の装備も整えたし、いざビクトリーリーグに突撃した結果【日記】

先日お話しましたとおり、スカーレット、マリア、アルテミア、ライアスの4人でビクトリーリーグに突撃してきたので、うだうだと書いていこうと思う。

【キングスレイド】マリア様加入、スカーレット姫様も超越5にしてPVPを視野に入れたい【日記】
英雄の宿屋にてマリア様の引き抜き完了。 以前、日記で書いたときはアイシャを口説いている最中だったような気もするが、気が付いたらマリアが仲間になって 

ちなみに金曜日までは下のメンバーでやってて、ダイヤの1~2を逝ったり来たりって感じだった。

順位も上位15%くらいだっただろうか。

いまいち覚えていないけれどそんな感じだったはず。

毎回アネットちゃんが速攻で床と同化後、アルテミア、ライアスと落ちて、ソニアちゃんだけが残るという戦いを繰り広げていた。

今思えば戦いというよりは、一方的にボコられることの方が多かったように思える。

アネットはPVP向けではないと聞いてはいたけれど、うるせー!そんなの関係ないぜ!とばかりにアネットを使い続けていた。

しかしながら、やっぱりアネットちゃんはPVPには向いていなかったのではと今では思う。

というか使ってる最中も薄々感じてはいた。

かわいいから大丈夫と無理やり自分に言い聞かせていた。

たまにものすごく強いアネット使いに遭遇することがあったが、あの強さは愛ゆえの強さだったのだろう。

あの方に比べれば私のアネットちゃんへの愛はまだまだということだ。悲しい。

というか夏が終わったのに未だに水着のままというのも考え物。

かわいいからそのまま着用させ続けているが、そこに愛はあるのかと。

今回のハロウィーンコスをチケットで入手すればよかったのだが、持病の貧乏性のせいで使用せず仕舞い。

あぁ、次はクリスマスか・・・。

このままではチケットを消化しないまま風化してしまうのではないか・・・。

 

話が横道にそれてしまった。

正直なところ、今回せっかくPVP向けの英雄を加入させてPTを組んだからには、せめてMasterリーグのⅠ~Ⅱ帯までは到達できたらいいなぁくらいの気持ちで臨んだわけで。

既存のPTの装備を流用している部分が多く、まだまだ伸びしろを残した状態での挑戦だったので、仮に到達できなくても次回頑張ろうくらいのイメージだった。

そんな若干腰が引けた状態で臨んだわけなんですが・・・。

 

以下は結果。

ランク上がりすぎぃ!

まさかMasterリーグⅤまで上がってしまうとは。

一気にかっとばし過ぎではないか。

上位1%、328位ってことは何位くらいなんだ、もうわからない。

これは私も上位層の仲間入りをしてしまったと言ってもいいのだろうか。(錯乱)

烏滸がましい話ではあるが余りの嬉しさにちょっと小躍りしてしまったほどだ。

膝が悪いので20秒くらいで限界を迎えてうずくまってしまったが。

 

無課金でもそれなりの装備と構成で臨めば、ある程度の順位までは到達できるようだ。

PVP向けの英雄と装備の厳選の大切さがよくわかった。本当に。

装備の内容についてはランキング上位の人の構成を参考にしただけなので特に記載はしない。

装備構成教えろハゲ!とか思う方もいらっしゃるかもしれないので、いずれ機会があったら記事にしてみるかもしれない。

まぁそんな方はいないだろうけども。

あとハゲてねーし・・・。

 

実際戦ってみた体感としてはMasterリーグ ランキング500位辺りから、どう考えても4凸、5凸武器を装備している人とマッチングしたり、チャレンジリーグの人ともマッチングしたりで、上位層の戦いというやつの片鱗を味わうことができた。

まぁ、月曜日でもたまに味わうことはできるけど。

どちらも成す術もなく粉砕されてしまったのでまだまだ太刀打ちできるレベルではないのだろう。

つーか対戦する人する人、300位以上の人はどなたも強すぎる。

開始8秒で壊滅ってあーた・・・。

チャレンジリーグは遠すぎる。

 

PVPに適したディーラー、ヒーラーを揃えて武器の凸を進めれば、もしかしたらチャレンジランクへの到達もできるかもしれないが、現時点ではこの辺りが限界だろう。

現段階でも色々と伸びしろがあるので、まだまだ強くなれる可能性は残されている。

精進あるのみだ。

 

Masterランクへ到達できるようになったことで、今後ビクトリーコイン入手量の増加が期待できる。

うまくいけば専用武器を1カ月に1本獲得にぐっと近づけることができるのでは。

今後の課題としては、PVPに適したディーラーとヒーラーの育成、専用武器の高凸化を進めつつ、装備を厳選していくといった感じだろうか。

まだまだやること盛りだくさんで嬉しい限りだ。

 

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